CT200hを試乗

この前、レクサス店でCT200hを試乗してきました。 マイナーチェンジ後のなのでスピンドグリルに変わったモデルです。 このCT200hは、レクサスのエントリーモデルとして発売されて たのですが、担当の営業の方に販売台数を聞いたら、ISより も売れているらしいのです。 価格が、ISより安いし、ハイブリッドのレギュラー仕様なので 売れるとの事でした。 私は、エンジンが現行のプリウスと同じシステムなので中身は豪華にした レクサス車だと思っていたのですが、実際に乗ってみると違いますね。 まず加速性能ですが、プリウスより、立ち上がりの加速がスムーズです。 足回りもスポーティー寄りな仕上げになっています。 会社の社用車が、現行プリウスなので、この辺の違いはすぐにわかりました。 次に内装ですが、やはりエントリーモデルと言う事でISに比べると インパネまわりの高級感が劣りますね。 座席も電動式ではなく、ハンド式でした; 後部座席も狭いので家族4人が乗るには、ちょっと狭いかもしれません。。 でもそれ以外は、ISより後発の車なので内装デザインは、こっちの方が洗練されてて カッコいいと思います。 燃費も20km/L走るみたいなので財布にやさしいです。 エントリーモデルとしては、価格もお手頃で良いのでないでしょうか。

春スキーに出かけたはずが…

先日、家族で春スキーに出かけた時のことです。 お天気がよく、結構ぽかぽかと暖かい日で、 「これじゃあ雪質は期待できないね」と話しながら、車でスキー場に向かいました。 が、その途中で、夫が車内のヒーターをつけたのです。 私は夫に言いました。 「ねぇ、なんだか暑いんだけど…。ヒーターつけなくてもいいでしょ?」 私も子供も、スキーウェアを着ていましたから、暑くてしょうがありません。 しかし、夫は運転がしずらいからと、スキーウェアは着ていませんでした。 「おれはウェア着てないから、寒いんだよ」と言って、ヒーターを切ってはくれませんでした。 多少弱めてはくれましたが、それでも暑い…。 とりあえずジャケットは脱いだものの、下のズボンはそのままはいていますから、暑いにきまっています。 それでもガマンして乗っていましたが、そのうち、どうも運転している夫の様子がおかしい…と気付きました。 「どうしたの?」と聞いたら、「熱っぽい…」と言います。 どうやら、風邪で熱が出たようでした。 きっとそのせいで、夫は寒気を感じていたのでしょう。 運転したまま何とかスキー場近くの宿に到着しましたが、夫はもうスキーどころではありませんでした。 宿の主人に病院を紹介してもらい、受診をして、後は宿でひたすら寝ていました。 幸い一晩で熱は下がりましたが、「何しに行ったかわからない…スキーのはずがただの運転手になってしまった…」と 夫はずっと、ぼやいていました。

バイクに乗る熟女はかっこいい!

先日、情報番組を見ているとバイク屋さんを営む二世帯の夫婦が出ていました。
お孫さんもいておばあちゃんにあたるお母さんは60近いのにとても若々しく、型式は忘れてしまいましたがなんとスズキのK…